水と、空気と、ヴィッツなの。
Vitz 1.0F(KSP90)の記録(更新終了)

「う゛」999

カレンダ
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
エントリ
コメント
カテゴリ
アーカイヴ
LINKS
サイトサマリ


<< 一ヶ月経った(2) | main | 新車一ヶ月点検 >>
一ヶ月経った(3)

おそらくは、機関なり駆動系なり緩衝系にアタリが付いてきたんだろうと思うが、がさがさしたノイズは減ってきたような気が。

・電動パワステ。微妙に『くんっ』って、戻し方向の過剰なアシストがかかるときがある。ステアリングをちゃんと握ってれば済む話ではあるが。

・カタログ上、最小回転半径は4.4m。細いタイヤ(165/70R14)と、大蛇角のステアリングギアボックスによるものだと思うが、くるんくるん曲がれる。とは言え、ホイールベースは2460mm。鋭角な左折時、左後輪が縁石部分に掛かったりする。それなりに内輪差があるので、油断は禁物っつーことだな。

・この車、トノカバーってもんが無い。見られて恥ずかしいとか、貴重品とかってものは積まないので、そういう目的でのカバーは不要なんだが。光を反射しやすいものを積んだりすると、リアガラスの内側に見事に映り込んだり。

・リアワイパー。安く上げるためだろうと思うが、お利口じゃないリレー構成かと思われ。ワンストロークだけでいい時に、動き始めの半端なタイミングでスイッチを切ると、半端な位置でワイパーアームが止まってたり。

| インプレ | 16:07 | comments(0) | trackbacks(0) |









トラックバック機能は終了しました。



このページの先頭へ